いつもご覧頂きありがとうございます。
昨日(2026年2月7日)に「龍の花文字I-ChingTarotについて語る」開催しました。
今回のレポートをお届けします。
まずは今回ご参加頂きました皆様に感謝申し上げます。
ありがとうございました。
会場来場して頂いた方の中には愛知や神戸からいらっしゃった方、
オンラインも栃木や愛知の方もいらして、
全国から参加者が集まりました。
嬉しい限りですね。
今回の開催は会場とオンライン両方で開催となりました。
今回も花文字のパートをいこ先生、易のパートを木澤先生、
司会はUkiちゃん、裏方NOOBLEEといつものチーム。
久々のハイブリット開催にElmのメンバーたちも楽しんで行いました。
まずは、開場前に先生方の写真を一枚パチリ。
少しリラックスしつつ久々のハイブリット開催に緊張している様子でした。

参加者全員揃ったところで講座の開始。
まずは司会のごあいさつの後、先生方のご紹介。

そののちにまずは今年の干支の「馬」を描いた
花文字実演をいこ先生が行いました。
これにはオンライン先の方にも手元が見れるように
Ukiちゃんがしっかり手元を映す等工夫満載でした。
出来上がった文字に皆さん感動でした。

いこ先生も思わずにっこり、馬の文字も光ってますね!
そののち、花文字と易の歴史を簡単に先生方からお話を頂いた後、
今回は参加された方の冬至占を一人ずつ
花文字と易の両面から読み解きを行いました。
12月22日に行ってもらった冬至占。
それぞれの読み解きはどんな感じになるのでしょうか。

カードに描かれた花文字の意味をいこ先生から頂き、
そのカードに描かれている花文字の意味を
一人ずつ丁寧に読み解きしていました。
易の読み解きは木澤先生からでした。
出た卦の読み解きとその先の未来や注意点等、
こちらも丁寧に読み解きされてました。
全ての参加者の読み解きが終わったのちに
質問タイム・お知らせと続き、閉会となりました。
オンラインの方をお見送りさせて頂いた後、
会場来場頂いた方に、いこ先生の描いた「馬」の抽選会がありました。
あたった方はびっくり。
はずれた方もいこ先生の新書「ぱんだテラピー」の解説とカードを頂いたりして、
和やかなムードに包まれながら会場にて来場者さんと先生方で記念撮影。
そのまま懇親会へと移動、参加者の方と先生方の語らいで、
楽しいひと時を過ごしました。

今回も無事イベントが開催できました。
次回はオンライン開催となり、通常の開催に戻ります。
定期的にオンラインで開催しています。
ご興味ある方は覗いてみてくださいね。